日々の記録を付ける先には何があるのか・・・!?

2~3日前より、朝と夜の2回、体重と体脂肪率を計測し始めました。健康なカラダを取り戻すためにです・・・^_^;

 

起床後、1回計測。そして、就寝前に1回計測です。その結果を、日別推移が分かるように、Excelシートに記録を残しています。

 

まだ始めて、2~3日ですが、習慣化に向けて、動き出しています。よく習慣化にするには、21日間続けたら、やらないと気持ち悪くなる、違和感を覚えるということを聞いたことがあるかもしれません。まずは、そこを目指して、1日2回の計測をしようと思っています。

 

また今回は、自分で計測して記録を残すことに留まらず、トレーナーへの報告があります。報告があるので、自分1人だけよりも続けられそうな気がしています・・・(汗)

 

さて、始めてみて、感じたことがあります。記録をつけて、見える化すること。こうすることで、少なからずも意識や行動に影響を与えてきています。毎日の数字の変化が視覚化されるため、その変化を見る。当然ながら、上下の変化が出てきます。それをみると、何で上下の動きが出てきたのか、振り返ります。つまり、その理由を探そうとするのです。

 

そして、日頃の意識にも変化が、少しずつ出てきているのを感じます。例えば、食生活です。いつもは脂っこいもの、味の濃いものを食べることが多かった。しかし、数字の変化を見て、体重が増えていると、「あれ、もしかしたら、脂っこいものを食べすぎているかも・・・!?」と、増えた要因、心当たりを探すのです。

 

そうなると、少し控えたほうが良いかなという意識が働きます。食生活以外でも、少し歩いたほうが良いかもという意識も出てきます。客観的な数値を示されるので、余計に意識のアンテナが立ってくるのでしょうね。

 

意識も変わるので、それに伴い、行動にも影響を与えます。食べるもの、飲むものをどうするか、食べる時間をどうするかなど、多少なりとも気にかけて、行動し始めた自分がいました。

 

記録を付ける。そして、日々、見返すことで、意識や行動にも影響が出てきます。

 

もしあなたが、

仕事が、うまく進んでいないとしたら・・・!?

 

もしあなたが、

勉強しているが、計画通りに進んでいないとしたら・・・!?

 

記録を付けて、見返して振り返ることをしてみましょう。記録を付ける際に、出来れば、客観的に把握できるように、数字があるといいですね!

 

そもそも面倒なので、記録をする人は少ないでしょう。しかし、その後の成果を出したいのであれば、記録をきっかけにして、意識や行動レベルの変化も得られることも出来ます。

 

是非、面倒と捉えずに、実践してみましょう。たった2~3分程度ですから・・・。これが継続していけば、成果は出そうな気がして、ワクワクしてきています。未来の健康なカラダを手に入れるために・・・!

 

 

それではまた。

応援される存在となるためには、まずは貢献から・・・。

質問します。

 

あなたは、セールスや売り込むことは、得意ですか?それとも得意ではないですか?

 

私は、正直言って、得意ではないです。どうしても遠慮がちになってしまいます。いいのもだと思っていても、いざとなると躊躇してしまうのです。また、何か、人にお願いすることでも同様です。

 

これは思い込みかもしれません・・・。お願いしたら、相手に対して、迷惑ではないか。悪いのではないかと・・・。そう感じてしまう自分がいます。

 

先日、ある人と話をしていた時、言われました。「自分でセールスや売り込み、お願いをすることが苦手であれば、他の誰かにやってもらえばと・・・」。

 

自己紹介ってありますよね。自分のことを、自分で紹介する。一方で、他己紹介という言葉を聞いたことはありますか?セミナーや研修で、他己紹介をやったことがある方もいるでしょう。自分のことを、他の人が紹介することです。そう、他己紹介のようなイメージです。自分では苦手であれば、他の誰かに言ってもらうのです。

 

他の人が言うことで、客観性が出てきます。自分で言うと、売込みが強いと思われるかもしれません。しかし、他の第三者から、例えば「あの人は〇〇が得意なんですよ」とか、「あの人は、こんな想いで事業をされていて、頑張っているんですよ」とか・・・。どうですか?他の方から言われたら、そうなのかを感じませんか・・・?

 

では、他の人に言ってもらえる存在となるには、どうするのか。あなたが、言ってもらえるようにならないと、誰も言いませんよね。そうなるためには、巻き込むチカラ、応援してもらうチカラが重要です。

 

この人だから、応援しようと思ってもらえるかどうか。そのためには、まずは、自分が出来ることで、相手や周囲の人に貢献することです。それも見返りを求めず、純粋に応援や貢献しようと、自分から動くことです。

 

そうすると、何か自分の想いがあって、こんなことをやりたいと話しをした時に、共感してくれます。そして、応援してくれる人が出てきます。その中から、周囲の人達に広めてくれる方も出てきます。こうなると、自分でセールスや売り込みをしなくても、周囲に影響力を与えることも可能ですよね!

 

自分でどうにかしようと思うと、限界があります。当然、苦手なことだと、なかなか簡単ではないですよね。しかし、巻き込む、応援される存在となることで、壁を乗り越えることができます。

 

そんなことを、ある方との話の中で、気づきを頂きました。

 

自分のチカラがちっぽけかもしれないが、巻き込む、応援されることで、そのチカラは大きくなるでしょう。

 

セールスや売り込みが苦手であれば、誰かに言ってもらえる。例えば、紹介やクチコミをされるようになることです。視点を変えることで、前に進むことができます。

 

あなたが、周りを巻き込み、応援される存在になるために、まずは、出来る範囲で貢献することをしてみてください。きっと何か新しい流れや動きがでてくるでしょう!

 

それではまた。

資料作成時、事前に、「〇〇〇」を書いていますか・・・!?

質問します。

 

あなたが、報告書や企画書を作成する時に、事前に設計図を検討、作成しますか?それともしませんか?

 

先日、こんなことがありました。得意先への報告会に備えて、事前リハに立ち会う機会がありました。一通り、報告内容を聞いた後、で質問をしました。

 

構成、ページ立てに関して質問しました。「なぜ、このページは、全体の流れの中で、この場所に入れたのですか。意図を教えてください?」。具体的には、項目として、重要なものであるにも関わらず、後ろの参考資料に入れていたからです。参考資料ということは、特に、報告会では触れずに、時間がある時にでも見ておいてくださいという位置付けです。

 

質問したところ、明確な回答はなく、「意図ないです」とのこと。その回答に理解が出来ませんでした。結局、何も考えずにやっているのと同じです。適当にやっているという印象を持ちました。おそらく、全体の構成や流れ、各ページで言いたいことは何かを、事前に設計しないで作成していると推察されます。また、作成時間も掛かったのではないかと思われます。

 

こんな状況では、時間を掛けた割には、成果がでませんよね・・・。

 

では、どうすればいいか・・・!?

 

事前の準備が大事です。すぐに、パソコンに向かって、作成するのは適切ではありません。紙の上で、全体構成や流れ、各ページで何を伝えるのか、設計図を書くことです。紙の上で、各ページの内容までラフを作成します。書き終えたら、パソコンに向かって、一気に作成するんです。そうすれば、パソコンでの作業時間も効率的となり、時間短縮にも繋がります。

 

あなたの周りを見てください。意外と、すぐにパソコンに向かって作り始める人が多いのでは・・・?何か、パソコンに向かっていると、仕事をしている感じですよね。これって、思い込みだと感じます。パソコンに向かう時は、ほぼ作業です。考える時間ではないです。考えながら、作業をしているから、時間が掛かるのです。

 

紙の上で、思考や整理をした後で、パソコンで作業をする。きちんと分けたら、おそらく、これまで掛かった時間よりも短縮するはずです。

 

もしあなたが、

資料作成に時間が掛かりすぎているとしたら・・・!?

 

もしあなたが、

いきなりパソコンで資料作成の作業を始めているとしたら・・・!?

 

パソコンで作業をする前に、紙とペンを持って、設計図を書くことをしてみてください。頭の中の整理も出来て、結局は、完成までの時間短縮にもなるでしょう。

 

心当たりのあるあなた、是非とも試してみてください。

 

それではまた。

計画は、欲しい結果=ゴールから考えよう!

質問します。

 

例えば、売上計画を立てる時、皆さんは、どのようにして計画しますか?

 

おそらく大半の方が、対前年から考えてこのくらいとか、競合の動向をみた上で、このくらいと設定することが多くありませんか・・・。

 

いかがですか・・・?

 

よくあることではないかと思います。しかし、対前年、対競合より計画を立てることは、明確な根拠はありますか?なぜ、その売上が欲しいのかというはっきりとした根拠です。

 

先日、同じようなことがありました。それは、企画したキャンペーンでの売上を考える時でした。やはり、前回に実施した時の売上をもとに試算。「またかぁ・・・」という思いと、違和感がありました。

 

この企画で、いくらの売上を欲しいのかという意志が希薄に感じたのです。前の企画の延長上で考えたのでは、その売上すらも達成できないのではないかと感じてしまいます。

 

そうではなくて、欲しい結果=ゴールから逆算して考えることがポイントです。売上を試算する場合には、ゴール=利益から考えていくのです。一体、いくらの利益が欲しいのか。その際に、色々と掛かる費用を考慮する必要があります。

 

しかし、大半の場合、売上ばかりに目がいき、利益まで考慮していないことが多いです。だから、見た目の売上は良かったかもしれない。しかし、蓋を開けてみると、利益がなく、赤字が出ている。そんな場面によく出くわします。1回の企画で利益が出なくても、その後で、回収できるモデルであれば良いのですが・・・。

 

この違いは何だと思いますか?発想起点の違いです。対前年、対競合から売上を考えるのは、売上視点によるもの。一方、欲しい結果=ゴール、つまり利益視点では、発想が真逆です。ゴールから考えることが、計画を立てる時には、カギを握ります!

 

あなたの欲しい結果=ゴールは何ですか・・・?

 

ゴールから考えることで、根拠のある計画を立てることができます。是非、覚えておいてくださいね!

 

それではまた。

共感を得るには、“お客様に聴くこと“が王道!

大事なことをお伝えします。

 

あなたが、商品やサービスについて、例えばDM、メールでお客様にお伝えしたいことがある。そんな時には、頭の中だけで考えたことでは、お客様から共感を得られません・・・。

 

では、どうしたらいいか・・・!?

 

それは、お客様に聴くことです。「え~、そんなの当たり前でしょ。」と、感じた方もいるでしょう。しかし、現実は、自分の頭の中だけで考えたことのみでやりがちです。

 

お客様の声を収集しても、何にも活用していない場面をよく見ます。面倒なのか、使い方が分からないのかなど、様々な理由はありますが・・・。

 

先日、共感型ライティングみたいな動画を観る機会がありました。その中で、講師の方がおっしゃっていたのは、お客様から共感を得るには・・・。直接、お客様から聴くこと。これに限るとおっしゃっていました。直接、お客様から聴いて出てきた言葉、フレーズを、ツールやトークに活用する。リアルなお客様の声なので、響きやすいのだろうと感じました。

 

お客様の声を聴く。皆さん、普通にやっていることでしょう。ただ、聴くが、上手く活用しきれていない。だから、お客様からの共感を得ることが簡単ではないのでは・・・!?やりっぱなしになりがちです。

 

あと感じるのは、送り手であるあなたは、受け手のお客様とは、商品やサービスについての情報格差があります。詳細なことまで知っているから、必要のないことも伝えてしまいがちです。お客様とのギャップが生まれてしまいます。

 

あなたが関わる商品やサービスでは、送り手であります。しかし、日々の生活の中では、1人の生活者です。商品やサービスを購入する時には、お客様でもあります。あなたが、お客様として感じたものを、自分が送り手の時には、すっかりと忘れてしまいがちです。当たり前のことですが、送り手となった途端に、1人の生活者の感覚を、どこかに置いてしまう場面は多くないですか・・・?

 

「そんなこと分かっているよ」と、おっしゃる方もいるでしょう。しかし、分かることと出来ることは違います。お客様から共感を得ることが出来ていますか・・・?

 

もし、共感されていないなぁということであれば、ちょっと胸に手を当てて、考えてみてください。視点がお客様になっているのかを・・・。

 

お客様から共感を得るためには、お客様から聴く。聴いたことを活用しながら、アウトプットをする。単純なことですが、お客様の共感を得ることができます。

 

ちょっと、自分はどうかなぁと振り返ってみてくださいね!

 

それではまた。

面倒なこと、煩わしいことに、時間や労力を掛けたくない!

「極力、あまり興味関心のないものに対して、判断や意思決定の労力を掛けたくない・・・」。

 

友人と話をしていた時、こんな感じをもっている人って、多い印象があるなぁという話でした。ある人は、靴下は、毎回、ユニクロで同じものをまとめ買いをする。どの靴下にするか、考えたり、意思決定するのが面倒、そこに労力を掛けたくない。その時間を、他に使いたいとのこと。

 

靴下を選ぶとしても、数十分も掛からないのに、購入意思決定の労力、時間がもったいないとのことです。

 

他には、毎日、食事を作るのに、何を作ったらいいか、考えるのが面倒。それに頭を悩ませて、考えて、意思決定する時間がもったいないとのこと。毎日のことなので、日々の労力が負担なんでしょうね・・・。

 

他にも、日常生活の中で、1日に何度も判断、意思決定をしますが、あまり興味のないこと、ルーティンのことは、考えることなくしたい意向が強くなってきたかもと・・・。

 

だから、自分の中で、興味関心度合いが低いものについては、誰かにオススメしてもらいたい。そうすれば、考えなくていいし、意思決定をする労力が減るから・・・。面倒なこと、煩わしいことに対して、オススメが解消の手段になってくる。

 

逆に、興味関心度の高いものについては、時間や労力を惜しまない。ネットで調べたり、人に聞いたり、情報収集をする。その過程で、どれにしようか悩みながら、購入の意思決定をする。

 

以前にも増して、この傾向が強くなってくるのかもしれませんね。自分の時間や労力を、自分の好きなこと、興味のあることに使いたい。それ以外は、比較や検討するもの面倒なので、誰かに代替してもらいたい。

 

皆さん、日々の生活は、忙しいため、より効率的に過ごしていきたい。そんな欲求があるのかもしれませんね。

 

普段の生活で、あなたが判断や意思決定をするのに、面倒や煩わしさを感じることは何かありますか・・・!?もしかしたら、その面倒や煩わしさを解消する手立てが、何かビジネスやサービスのヒントにもなるのではないか。

 

雑談レベルの話をしている中で、感じたことでした。

 

それではまた。

あなたが参加する会議は、時間泥棒ではありませんか・・・!?

つい最近、『「3か月」の使い方で人生は変わる Googleで学び、シェア№1クラウド会計ソフトfreeeを生み出した「3か月ルール」(佐々木大輔/日本実業出版社)』という本を読みました。

 

その中で、会議に関して述べている箇所がありました。「Googleでは、会議に出る意味がないと判断したら、出なくていい。また、会議中に、そう感じたら、退席していいという暗黙のルールがある」というようなことが書かれていました。

 

読んだ時、「本当は、そうだよなぁ・・・」。しかし、現実には・・・。そんな感じを持ちました。

 

実際、今の仕事の中で、なんてムダな時間を費やしているのだと感じるのが、会議です。2~3時間を掛けて、大勢の人数を拘束することに、意味があるのかと感じているからです。

 

毎週、得意先定例会があります。50~60人が集まって行うものです。時間は、2~3時間程度です。また、その前日には、事前mtgがあり、2時間程度、40人程度のものです。見ていると、参加している人の中には、PCを開き、メールを見たり、作業をするなど、違うことをする場面をよく見ます。時間も決まっているようで、その時の流れで、長くなることも多いです。

 

こんな状況であれば、時間の無駄使いをしているだけだと感じます。終了後も仕事をするのであれば、働く時間が長くなり、残業も増えていくでしょう・・・。

 

Googleの会議の考え方とは、真逆です。ほんとムダだと感じていますが、現実では、同じような場面が多くあると思います。世間では、働き方改革だと言いながらも、旧態依然のままの進行では、何も変わりません・・・。

 

会議時間だけでなく、資料作成作りにも膨大な時間を費やします。資料の分量は、こんなに必要なのかと思うくらいの分量。量が多いことが良いと、間違った認識のままだと感じてもいます。

 

大切なのは、成果を出すこと。そのためには、ゴールを設定した上で、どんなプロセスで進めていき、短い時間で成果を出すかです。時間には限りがあります。

 

だからこそ、効率や生産性を上げるために、何が必要で、何がムダなのかを判断しないといけません。でも、個人的には、ムダだと感じている方もいると思います。しかし、組織の中に入ると、流されるとか、仕方ないとか思ってしまい、そのまま・・・。こんな状況が多いでしょう。

 

働き方改革と言いながらも、全く変わっていない現実。効率や生産性を上げていかないと、いつまで経ってもそのままです。あなたの職場では、いかがですか・・・?何か改善のために、対処をされていますか・・・?

 

もし、何も変わらず、効率や生産性の悪い状況であれば、変えていく必要があるでしょうね・・・。

 

そのための手段として、あるツールを使うと、時間の概念が一気に変わり、効率や生産性の向上にも繋がっていきます。

 

そのツールについては、機会があったら、お話をしますね・・・。

 

 

それではまた。

誰でもいいは、誰にも響かない。届かない・・・。

ある紳士服チェーン店より、DMが届いていました。キャンペーンDMです。

 

DMを開いて、内容を見ました。男性、女性両方の服が掲載されていて、価格割引オファーがありました。

 

見た時、一体、このDMは「誰に」来店して欲しい、購入して欲しいのか、よく分からなかったです。もちろん、価格割引オファーがあるので、それを目当てに来店される方はいるでしょう。

 

毎回、割引オファーをしていたら、そのようなお客様しか来なくなるのではないか。また、何度もやると、段々と効果も落ちてきて、他に割引にメリットを感じたお店に移行してしまうでしょう。

 

そもそも、「誰に」が明確でない。誰でも良いDMだと感じて、自分事にはなりませんでした。

 

こんなDMって、よく見ますよね。これでは、すぐにゴミ箱に直行ですよね・・・。

 

誰でもいいでは、結局、誰にも響きません。だからこそ、「誰に」来店して欲しいのか、購入して欲しいのかを明確にしたDMにすべきです。もし、男性、女性の両方であれば、DM内容を分けて、それぞれ制作するべきです。

 

制作側からすると、2つも制作するとなると、コストが掛かるため、1つにしたのかもしれません。しかし、それって、送り手側の都合だけで、お客様のことを考えていません。あなたのお店に、どんな人に来てもらいたいのかの意図を持つことが重要です。

 

よく、ターゲットを絞りましょうと言われていて、聞いたことがあるかもしれません。聞いていたとしても、実際には誰にでもというようなDMが大半です。

 

もし、あなたのお店がお客様に選ばれたいなら、来て欲しい人を絞ったDMにするべきです。誰でもいいは、誰にも支持されません。

 

今度、DMを制作する場合、このDMは、どの人に向けたものかを考えたものであるのか、チェックしてみてください。DMを制作する時のチェックポイントの1つにしてみてくださいね。

 

あなたのDMが、ゴミ箱直行とならないように!

 

 

それではまた。